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【書評】ビジネスで大切なことはすべてGoogleが教えてくれる【まとめ】凡人の成り上がりマインド

SEO対策の知識を深めたいな。

 

そう思い今回紹介する本を書店で見かけ読んでみることにしてみた。

 

このお話しする本は、ブログを検索エンジンで上位表示させるなら、一度は読んでおくべき本だ。

 

一言で説明するなら、この言葉がしっくりくる。

 

これから個人でブログをスタートするなら読んでおくと勉強になるでしょう。

 

ただ、具体的なSEO対策について書かれているわけではなく。

 

この考えがあれば、「ライバルがいても生き残れるぜ」。

 

みたいな情報がまとめられているので、具体的な方法を知りたい人には向かない本でしょう。

 

それでは、本題に入っていきましょう。

 

政治で自身の成長を高める方法を知りたい方はコチラの記事を参考にしてみてください。

 

■ブログで得られること

 

Googleが求める人材

Googleに好かれるマインド

・ブログで意識するべき万度

内容(「BOOK」データベースより)

 

グーグルはなぜ、誕生からたった10年あまりで、「世界でもっとも成功した企業」となったのか?独自の「フィルター」を守って熱狂的なファンを得たアップル。
 
 
 
顧客が心を開く場所を知り尽くしたザッポス。みずからオーディエンスのもとに出向き支持を得たバラク・オバマ
 
 
 
グーグルにならって飛躍的に成長を遂げた企業や人物の事例をまじえつつ、その革新的なやり方に迫る。
 

 

著者について

 

アロン・ゴールドマン Webマーケティング企業、Resolutihon Mediaの元バイス・プレジデント。
2009年、デジタルマーケティング企業Connectual設立。
 
 
マイクロソフトダイムラー・クライスラー、スターコムなどをクライアントに
マーケティング戦略等のコンサルティングを行なう。
 
 
2010年9月よりSEM企業KenshooのCMOマーケティング最高責任者)を務める。

 

 

Googleに嫌われる原因

・悩みが解決されないコンテンツ

・検索にこだわりすぎたコンテンツ

・ユーザーのことを考えないコンテンツ

 

Googleはユーザーが求めるコンテンツを作成できる人を求めています。

 

というのも、ネット上で偽情報や詐欺情報が溢れるということがおき。その対処としてGoogleはユーザーが求める正しい情報を作成できる人を好みます。

 

なので、検索エンジンだけを意識したコンテンツなど。

 

ユーザーを無視したコンテンツは、Googleに嫌われます。

ビジネスで大切なことはすべてGoogleが教えてくれる

 

Googleが教えるマインドセット

Googleが求める6つのこと。

 

1.心のモード

2.ニーズを生み出す

3.購入意欲をとらえる

4.Pixazzaが変えられるマインドセット

5.写真で収益を収める

6.やっぱりお金がいちばん

 

上記をクリアできる人をGoogleは求めています。

 

それぞれ簡単に説明しましょう。

 

1.心のモード

 

お客の心理状態を見極めろ。

 

マーケティングの観点から言えば、マインドセット(心理状態)は何よりも重要。

 

たとえ、もっとも信頼できる情報源から、もっとも強力で適合性の高いメッセージを届けても、古曲や見込み客の心理状態が適切でなければ、「馬の耳に年豚う」だ。

 

 

では、どのような心理状態の人にメッセージを届けるべきなのか?

 

それは”買い物モード”の人々です。

 

Google広告が効果的なのは、買い物モードの人にメッセージを届けるからです。

 

これこそ、Google広告に年間200億ドルが費やされ、Google広告がオンライン・メディア支出全体の30%以上を占めている理由だ。

 

2.ニーズを生み出す

 

あなたがマーケティングの学生や教授なら、「パーチェス・ファネル(購買のじょうご)」を扱った教科書やプレゼンテーションを何度も見たことがあるはず。

 

この図が示すのは、ファネルの名段階にいる人々に訴えかけ。

 

購入まで導くために戦略はさまざ導くために取りうる戦略は様々です。

 

大半のマーケターは、Googleがファネルいちばん下流に位置し、他のチャネルで生まれた需要をキャッチしていると考えられる。

 

確かにそのようなケーズも多い。

 

しかし、Googleがファネルの上流の需要を刺激することも、それに劣らず多い。

 

 

3.購入意欲をとらえる

 

当然ながらGoogleの検索者はいつも買い物モードにあるわけではない。

 

Lesson1で述べたように、情報、娯楽、道しるべを求めていることも多い。

 

しかし、、検索(特にGoogle検索)は、消費者に購入意向がわき上がったとき、それを表明する絶好のプラットフォームになった。

 

もちろん、購入思考は突然わきあがってくるものではない。

 

何かを買わなっければ満たせないような欲求が必要だ。

 

それは、食べ物でおなかを満たしたいという欲求でもいいし、新しいデオドラント剤を買ってほしいというパートナーの欲求でもかわない。

 

ビジネスにおいて重要なのは、顧客や見込み客がもっとも問題に悩まされているタイミングで、解決の手を差し述べること。

 

そうしたら、顧客がその購入意向を表明する様々な場で、顧客に訴えかけなければならない。

 

その場をどうやって見つければいいのか?

 

存在しないことも多い。その場合は、みずから作り出す必要がある。

 

4.Pixazzaが変えられるマインドセット

 

オンラインで写真を見ているとき、人物でなく商品に目が止まることはないだろうか。

 

「この商品どこのものだ?海外ブランドかな?」すると、あなたは「あとで友達に買った場所をきかなくちゃ」と頭にメモする。

 

あるいは、写真にコメントを残すかもしれない。

 

しかし、その写真に写っているのが友人だったら?

写真に写っている商品が誰のものでもなかったら?

もう少しゆっくり見るようなるのでは?

 

サムネイルをざっと見るだけではなく、ファイルを実際に開くようになるかもしれない。

 

まちがいなく、マインドセットは変わるハズです。

 

写真はもはや単なる情報や娯楽ではなく、ビジネスになるはずです。

 

そこに目をつけたのが、Pixazza(ピクサーザ)という企業だ。

 

Googleが一部出資するPixazzaは、買い物客がウェブサイト上で見た写真から商品を購入できるプラットフォームだ。

 

5.写真で収益を収める

 

Pixazzaは明らかに、Googleの教区を活かしている。

 

Pixazzaは、みずからのウェブサイトについて、「テキストの代わりに画像を使っている以外は、Google AdWorsと同じ」と称している。

 

Pixazzaは、写真内の画像をアクティブ化し、関連情報へのリンクを貼ることで、エンドユーザーと商品との適合性を高めている(lesson1)。

 

また誰もが利用できるプラットフォームを築くことで、拡張性を高めている(lesson3)。

 

そして群衆の知恵を利用することで、テクノロジーがいまだ完全には成し遂げていない「画像認識」という偉業を実現しようとしている(lesspn2)。

 

Googleが人間のウェブマスターを利用し、リンクの数でウェブサイトの品質を評価しているのと同じように、Pixazzaは人間の”エキスパート”を利用し、写真に掲載されているものを識別している。

 

6.やっぱりお金がいちばん

 

Pixazzaは、プロセスにかかわる人すべてにお金を払っている。

 

ウェブサイト制作者は写真の生み出す広告料金から利益を受け取る。

 

広告主は新しいトラフィック(ネットワーク上を移動する情報、あるいは情報量)から売上を得る。

 

そして、エキスパートは広告主の商品と照合して報酬を得る。

 

このプラットフォームを誰もが利用できるようになったらどうだろう?

 

友人があなたの写真に写っているモノをクリックして購入すると、あなたに報酬が支払われているとしたら?

 

そおうなると、写真を見る人のマインドセットだけでなく、写真を撮る人のマインドセットも変わってくるだろう。

 

お気に入りの商品の写真をもっと取るようにならないだろうか?

 

写真の中の商品を目立たさ、よく見せるようと思わないだろうか?

 

友達だけでなく、商品に興味をもちそうな赤の他人にも写真をどんどん見せるようになるのではないだろうか?

 

一瞬にして、オンライン写真と言う業界のマインドセット全体が「娯楽」「買い物」へと変わるはずだ。

 

Google:ブログ構成の9割はネット情報のコピー

Google上に存在するブログサイトやウェブサイトの9割は新聞社や企業の発信のコピーでできている。

 

よく、ブログの文章ってどう書くんだ?

 

と悩んでいる人が多いですが、そういった人は自分の中で文章を作ろうとしている。

 

それでは、いつまでも文章がまとることはない。

 

また、どれだけ知識がある人でも、自分の中だけで文章をまとめようとしている人の多くは文章をまとめることができない。

 

もちろんあなたが天才なら、自分の中だけで文章をまとめることができるでしょう。

 

だから、文章をまとめるのが苦手でもうまい文章をかける人は、自分自身で文章をまとめず9割でコピーで構成されている。

 

Google:検索キーワードをビジネスに活かす10の方法

1,オーディエンスを(再)定義する

2.競合相手の情報を追跡する

3.USP(ユニーク・セリング・プロポジション)を磨く

4.商品ラインや機能を修正する

5.参入する市場を判断する

6.ウェブサイトを(再)構築する

7.広告物を改良する

8.オンライン・ディスプレイ・メディアの購入の判断材料にする

9.オフライン広告の成果を測定する

10.選挙結果を予測する

 

1,オーディエンスを(再)定義する

 

検索データは、オーディエンスを分析する絶好のバロメーターとなる。

 

Google Insights for Search, comScore Marketer. Compete.com. Microsoft Advertising Intelligenceといったツールを利用すれば、特定のブランド、商品、サービスを検索している人口統計データを確認できる。

 

このでデータには、年齢、性別、取得、住所などが含まれる。

 

検索ユーザーと従来のターゲット・オーディエンスを照らし合わせることで、最適な見込み客にメッセージが届いているか、あるいは最適な見込み客は誰なのかを理解できるだろう。

 

2008年、Frito-Lay(フリトレー)は健康的なおやつの新商品を探している裕福そうな母親をターゲットにしようとしていた。

 

しかし、ポテト・チップス関連の検索データを調べたところ、検索者の多くが低所得家庭の女性だった。

 

そこで、従来の顧客におやつの新商品を知ってもらうため、より都会的なオーディエンスに向けて広告のトーンや配信方法を変更した。

 

2.競合相手の情報を追跡する

 

アドグール―、スパイフ―、The Search Monitorなどのツールを利用して競合相手のSEMキーワードや広告コピーを追跡することで、検索連動型広告キャンペーンの戦略が立てられるだけでなく。

 

競合相手が自社を市場でどう位置付けているかがわかる。

 

競合相手がどの方向に進もうとしているのか(価格で競争しようとしているのか、ブランド属性で競争しようしているのか、その両方なのか)を知りたいなら、広告コピーの追跡が絶好の開始点となるだろう。

 

また、comScore,Compete.com. Hiwoseなどのツールを利用すれば、競合相手がどれだけ顧客のニーズを満たしているかわかる。

 

ユーザーは、あなたのサイトを訪れたあと、競合相手のサイトに押し寄せているのか?

 

どの競合相手のウェブサイトから、あなたのドメインにもっとも多くのトラフィックがあるのか?

 

もう1つ、競争に役経つインテリジェンス・ツールといえば、Googleトレンドだ。

 

これは、キーワードの検索ボリューム地理分布がわかるツールだ。

 

このツールを利用すれば、「競合企業Xや競合企業Yと比べて、あなたのブランドはどのくらい頻繁に検索されているのか?どの地域で」という具合に、競合相手との”マインドシェア”の比較が可能だ。

 

3.USP(ユニーク・セリング・プロポジション)

 

Googleの検索結果ページで注目を集めるには、差別化され他強力なUSPが必要。

 

したがって、Googleで様々なクリエイティブ・メッセージをテストし、どれがもっとも効果的かを確かめるのが最善策だ。

 

これにより、Google検索連動型広告のクリック率や品質スコアを高められるだけでなく、そのほかのチャンネルでブランドのポジショニングを行う助けにもなる。

 

さらに、ユーザーが検索語にあなたのウェブサイトのどの部分をクリックしたのか、コンバージョンに結びついたかどうか(いつ結び付いたか)を確認することで、USPが心に響いているかどうかがわかる。

 

このデータと検索キーワードを関連付けるのは非常に効果的だ。

 

4.商品ラインや機能を修正する

 

検索ボリュームを利用するのは、販売商品や開発商品を決めるのにうってつけの方法だ。

 

VisyuwordsやGoogleワンダーホイール(それぞれ、単語を入力すると、それに関連する単語をビジュアルで表現してくれるツール。ワンダーホイールはGoogleの検索結果ページの左側から「ワンダーホイール」を選択すると日本語でも使用できる)。

 

などのセマンティック・マッピング・ツールを使えば、検索ワードの関連テーマを表示し

市場の需要の全体像をより完璧にイメージできるだろう。

 

ゴルフ用品の世界的な販売者Dimond Tour Golfは、”意図のデータベース”を掘り起こし、「左利き」や「ジュニア」向けのゴルフ・クラブがかなり検索されていることに気づいた。

 

当時、会社はそのような商品を取り扱っていなかったため、ラインアップに加えたところ、ベストセラーになった。

 

Diamond Tour Golfは、検索ボリュームを調査することで、すでに得ていたトラフィックをより効果的に活用したのだ。

 

その結果、2008年には、利益に直結するウェブサイトの訪問者数が36%も増加した。

 

5.参入する市場を判断する

 

検索データは、所品を選択するときだけでなく、参入する地理的な市場を評価するときにも利用できる。

 

Google Insights for Sechを利用すれば、ブランドやカテゴリーの需要の地理的分布がわかる。

 

たとえあニューヨークであなたのブランドの検索数が急増しているなら、アメリカへの展開計画をねるべっかもしれない。

 

また、東京であなたの商品カテゴリーがチャートから消えたなら、縮小を検討するべきかもしれない。

 

一方、Google AdWordsのキャンペーン・データも、コンバージョンの発生しやすい地域を特定する助けになるだろう。

 

6.ウェブサイトを(再)構築する

 

世界中の検索の専門家は、検索をウェブサイト間初に応用する方法をたくさん知っている。

 

その1つが検索エンジン最適化(SEO)だです。

 

これは、オーガニック検索の結果で上位にランキングされるようサイトを設計する手法だ。

 

一般的には、検索キーワードを評価し、検索ボリュームと獲得可能性のバランスがよいキーワードを見つけ、それにもとづいてウェブサイトのコードやコンテンツを開発するというのがSEOの常套手段だ。

 

しかし、ウェブサイトの(再)構築に検索データを利用する方法はほかにも数多くある。

 

検索キーワードを利用して、サイト法網者のマインドセット(情報、ナビゲーション、買い物)を判断するというのは1つの手だ。

 

あるいは、訪問者がパーチェス・ファネルのどの段階にいるかに応じて、認知、検討、行動にとっかしたカスタム・コンテンツを築くこともできるだろう。

 

7.広告物を改良する

 

あなたの検索連動型広告を見た人々は、どのような行動喚起にもっとも反応しているか?送料無料?10%引き1つ購入で2つ目が無料?

 

それを徹底的にテストし、もっとも効果的な行動喚起をあらゆるメディア・チャンネルの広告に取り入れよう。

 

さらに、Yhoo!BuzzやTwitter検索などのツールを利用し、あなたの業界や世間で流行っているトピックを調べよう。

 

現在、人々はどんな噂をしているのか?

 

それがわからなかったら、あらゆるチャンネルのメッセージに組み込む方法を考えよう。

 

有名人の推薦を利用するときは、検索ボリュームほど役に立つものはない。

 

例えば、Sirius XM Satellite Radio(シリウスXMサテライト・レディオ)は、芸人や著名人の検索ボリュームを監視し、広告キャンペーンにきようする人物を決めている。

 

8.オンライン・ディスプレイ・メディアの購入の判断材料にする

 

あなたのブランドの検索者が訪れているサイトを調べれば、オンライン・ディスプレイ・メディアの計画策定にたいへん役立つ。

 

Google AdPlannerやcomSore Marketerなどのツールを利用すると、あなたの競合相手の名前や、広告料の高額なキーワードで検索しているユーザーが、特定分野のウェブサイトも訪れていると判明するかもしれない。

 

もしそうなら、競合の熾烈なキーワードや高額なキーワードに入札するかわりに、そのウェブサイトに狙いをつけることもできる。

 

たとえばState Farmは、「自動車保険」で検索しているユーザーが引っ越しサイトも訪れていることに気づいた。

 

そこで、引っ越しのウェブサイトにグラフィック広告を掲載しはじめた。

 

9.オフライン広告の成果を測定する

 

Lesson3で、GMポンティアックのCMを消化した。

 

このCMで、ポンティアックは「ポンティアックGoogleで検索して、ご自身の芽で確認してください」と視聴者に訴えた。

 

これは、テレビCMが検索行動に影響を及ぼすことを証明した最初の事例と言えるだろう。

 

実際、CMが放映されるたびに、ブランドの検索ボリュームは急上昇した。

 

しかし、検索を利用したメディアの成果の測定は、テレビだけにとどまらない。

 

オフライン広告で用いられているブランドの名称や商標の検索ボリュームを調べることで、スポット広告の反響を比較することができる。

 

ただし、どの広告で検索ボリュームが上がったのかけんしょうするために、広告の掲載時期を明確に切り離しておく必要がある。

 

10.選挙結果を予測する

 

もちろん、これがマーケティングのヒントではないことは承知している。

 

だが、”意図のデータベース”のパワーを証明するものであることは確かだ。

 

2008年、私はGoogle Insights for Searchツールを利用し、大統領選挙の結果を予測した。

 

州ごとに各候補者の相対的な検索ボリュームを集計した結果、得票率とかなり正確に一致していることがわかった。

 

Googleが近いうちに世論調査のかわりになることはないだろうが、フォーカス・グループに終止符を打つことはまちがいない。

 

ビジネスで大切なことはすべてGoogleが教えてくれる

感想

 

あなたのブログを検索エンジンで上位表示させるなら、一度は読んでおくべき本だ。

 

この本は、ビジネス視点で企業間の競争で差別化するには「こんな考えが必要だ」。という話しが書かれている。

 

読んでみて思ったのが。

 

これを読んでどうやったらブログに活かせるんだ?

企業の話ではなく個人はどうするべきなのか?

SEO対策はどうすればいいのか?

 

具体的な方法を知りたいと思った。

 

しかし、深く読み進めるとわかったことがある。

 

企業の競争を個人のブログ競争で考えたら…。

 

他のライバルのブログタイトルを調べて、それを差別化するなら、こう動けばいいのでは?。

 

と考えながらブログが書けるようになった。

 

その結果、ドメインパワーが弱いにもかかわらず、ブログ記事が検索エンジンの上位表示にあがるようになった。

 

そのときの記事がコチラ。

 

最近では、本の内容は企業同士の話で、個人レベルのじぶんには関係のない話しだから、この本に書かれているのは自分のためにならなかった。

 

と本を読んで考えるのは自分のためにならない。

 

それを個人レベルで考えることが、自分のためになるんだと考えるようになった。

 

本1冊でここまで考えが変えられることもあるのか、と気づいたときは少し感動しました。

 

少しでも、自分を成長させられる。それが今回の本でした。

 

まとめ

1,オーディエンスを(再)定義する

2.競合相手の情報を追跡する

3.USP(ユニーク・セリング・プロポジション)を磨く

4.商品ラインや機能を修正する

5.参入する市場を判断する

6.ウェブサイトを(再)構築する

7.広告物を改良する

8.オンライン・ディスプレイ・メディアの購入の判断材料にする

9.オフライン広告の成果を測定する

10.選挙結果を予測する

 

あなたがブログサイト強化させるにことを目的に勉強を始めているなら、ビジネス視点を身に着けてみよう。

 

人を動かす基本でもOK。

 

この部分がわかれば、ライバルとの差別ができるようになり、個人レベルでも企業に負けない頭脳を身に付けることができます。

 

学びをあなた自身の力に変えていきましょう。

 

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